エンドレス一人鍋
2012/02/05(Sun)
昨日の日誌に例の「妄想ミニドラマ・お召し列車編」を書いた所、
ココのアクセス数が「バーチャル蔵部駅」を上回りそうな勢いで、
少なからず驚いたクラ駅長です。
繰り返し読みに来た物好きな方が複数居る感じですかねぇ。
…みんなこう言うの好き?
「男はつらいよ」…寅さんの映画を見てると、シリーズ中盤あたりから
毎回、冒頭シーンは「寅さんの妄想みたいな夢」で始まるように
なってますよね。…え、知らない?まぁアレのイメージなんです。
まだまだネタがありますから、忘れた頃に出てきます。適当にお楽しみに。
さて突然ですが、冬の定番料理と言えば「鍋」ですよね。
今回は独り暮らしの方にも安上がりに楽しめる鍋のご紹介です。


…まず、白菜がバカ安だったんですよ。この値段でこの大きさです。

白菜をベースに、入れる具は、
豚肉・鶏肉・鶏つくね・鰯つみれ
鮭・シュウマイ…と。
何れも最低グレードのモノや見切品
ですから、白菜と合わせても
総額1000円程度の予算です。
…盛り付けてみる。
見た感じは、なかなか豪華です。
あり合わせの食器じゃなくて、大皿に
カッコ良く盛り付けたらより一層…
各自で工夫してみて下さい。
あ、実際の所、白菜はコレの5倍程度
の量があります。
毎度の如く、芯の部分はスライスして
火の通りを良くし、ムダなく使います。

後はもぅ単純に、薄めの出汁で調味した
鍋で炊くだけなんですが…
炊く→食べる→追加する…の繰り返しで、
材料が尽きるまで延々と続けるという事。
上記の食材で約10食(朝夕)、5日分
程度を想定してます。
一食あたり100円程度の勘定ですね。
土鍋なんか持ってないから、いつものアルミ手鍋だし。
でも味はちゃんとしてます。一般的な「寄せ鍋」の雰囲気と変わりません。
んで私の場合、鍋そのものより「〆の饂飩」が楽しみだったり
するんですが、日程的にまだまだ先なので後日に買い足す予定にして、
まだ用意してません。…出汁がスゴい事になりそうな予感。
もう少し裕福だったら、カニを入れたい所なんですがねぇ。
ココのアクセス数が「バーチャル蔵部駅」を上回りそうな勢いで、
少なからず驚いたクラ駅長です。
繰り返し読みに来た物好きな方が複数居る感じですかねぇ。
…みんなこう言うの好き?
「男はつらいよ」…寅さんの映画を見てると、シリーズ中盤あたりから
毎回、冒頭シーンは「寅さんの妄想みたいな夢」で始まるように
なってますよね。…え、知らない?まぁアレのイメージなんです。
まだまだネタがありますから、忘れた頃に出てきます。適当にお楽しみに。
さて突然ですが、冬の定番料理と言えば「鍋」ですよね。
今回は独り暮らしの方にも安上がりに楽しめる鍋のご紹介です。
…まず、白菜がバカ安だったんですよ。この値段でこの大きさです。
白菜をベースに、入れる具は、
豚肉・鶏肉・鶏つくね・鰯つみれ
鮭・シュウマイ…と。
何れも最低グレードのモノや見切品
ですから、白菜と合わせても
総額1000円程度の予算です。
見た感じは、なかなか豪華です。
あり合わせの食器じゃなくて、大皿に
カッコ良く盛り付けたらより一層…
各自で工夫してみて下さい。
あ、実際の所、白菜はコレの5倍程度
の量があります。
毎度の如く、芯の部分はスライスして
火の通りを良くし、ムダなく使います。
後はもぅ単純に、薄めの出汁で調味した
鍋で炊くだけなんですが…
炊く→食べる→追加する…の繰り返しで、
材料が尽きるまで延々と続けるという事。
上記の食材で約10食(朝夕)、5日分
程度を想定してます。
一食あたり100円程度の勘定ですね。
土鍋なんか持ってないから、いつものアルミ手鍋だし。
でも味はちゃんとしてます。一般的な「寄せ鍋」の雰囲気と変わりません。
んで私の場合、鍋そのものより「〆の饂飩」が楽しみだったり
するんですが、日程的にまだまだ先なので後日に買い足す予定にして、
まだ用意してません。…出汁がスゴい事になりそうな予感。
もう少し裕福だったら、カニを入れたい所なんですがねぇ。
No.1806 男の貧乏料理