新・駅長日誌

このブログは画像容量が限界に
達したため、更新を停止致しました。

「13時坊や」について謎が増える

2007/10/11(Thu)

20071011.jpg時計の文字盤の数字「13」まであったら
どうなるか?確たる結論が出ないうちに、
次はこんなのが出てきました。

掲示板にたまに出てくる広告ですが…。

「24」まであると単純に倍なのか?
さすがにそこまで行くと
「適当に体内時計で脳内変換して、通常の
時間として認識してしまう」
かもなあ。


頼むからもう、私の前に変な時計を出さないでくれ…。
ついつい下らない計算をして悩みが増えるもんで。

No.228 ○○について考える

早寝早起きについて考える

2007/10/01(Mon)

2ちゃんねるのある板で「友達のいない人」が書き込むスレを見てたら、
こんな話が載ってました。
その人は大学生なのだが、生活のリズムが他人とは全くズレてるせいで
「友達がいない」んだそうな。

午後の講義が終わったら(16時頃?)、すぐ帰宅して風呂に入って寝る
で、朝の3時とかに起きる。バイトはコンビニとかの早朝勤務をやってる。

…先日も書いたように私も割と「早寝早起き」な方だが、これには負けます
独り暮らしの大学生で、クラブ活動なんかもやってなくて、家も近ければ
可能な事だよな。推測だが、別に「健康に気を使って」とかの理由じゃなくて、
何となくそうなんでしょう


私は学生時代は「部活をやりに学校へ行ってる(講義のほうがオマケ)」状態
だったんで、夜遅くまでダラダラ残ってましたが、今だったら気持ちは分からん
でもない、ってか少し羨ましいかも。家で一人起きてたってテレビもつまらん
(私見)し、リアルの友達少ないし(ネットは楽しいけど)。

コレも実行するとなると、定年後しか無理だよなあ。

No.218 ○○について考える

「13時坊や」について考える ②

2007/09/29(Sat)

時計の目盛りが13まであるって事は、1日が26時間あるという事、
で、その「1時間」は65分って事ですわな。
そうすると、その世界の1日は1,690分という事になる(通常は1,440分)。

地球の自転の1回転、つまり「一昼夜」が1日であるという事はそのまま
にして考えると、時計は1.173倍の速さで進むワケである。

さて私はいつも、大体以下のようなサイクルで生活してるんですが…
06:00起床
07:00出勤
09:00職場到着・仕事開始
19:00終業・退出
21:00帰宅
22:00就寝

これを「26時間の世界」で換算すると、以下のようになります。
06:32起床
07:38出勤
09:48職場到着・仕事開始

…朝の30分とかって、割とデカいからね、結構余裕がありそうだ
だが午後に入ると、ちょっと事情が違ってきます。
20:37終業・退出
22:48帰宅
23:53就寝

無駄に残業した感じだよな。で、すげえ深夜に帰宅…。
その日の最後の時刻は26:00だから、まだ余裕はあるワケですが、何だか
数字を見てるだけで疲れる

って事で、やっぱりこの法則は「自宅で勉強してる受験生のみに有効」
なんでしょうか?
世の中上手い事出来てます(なのかな?)。

No.216 ○○について考える