2007/10/01(Mon)
2ちゃんねるのある板で「友達のいない人」が書き込むスレを見てたら、
こんな話が載ってました。
その人は大学生なのだが、生活のリズムが他人とは全くズレてるせいで
「友達がいない」んだそうな。
午後の講義が終わったら(16時頃?)、すぐ帰宅して風呂に入って寝る。
で、朝の3時とかに起きる。バイトはコンビニとかの早朝勤務をやってる。
…先日も書いたように私も割と「早寝早起き」な方だが、これには負けます。
独り暮らしの大学生で、クラブ活動なんかもやってなくて、家も近ければ
可能な事だよな。推測だが、別に「健康に気を使って」とかの理由じゃなくて、
何となくそうなんでしょう。
私は学生時代は「部活をやりに学校へ行ってる(講義のほうがオマケ)」状態
だったんで、夜遅くまでダラダラ残ってましたが、今だったら気持ちは分からん
でもない、ってか少し羨ましいかも。家で一人起きてたってテレビもつまらん
(私見)し、リアルの友達少ないし(ネットは楽しいけど)。
コレも実行するとなると、定年後しか無理だよなあ。
No.218 ○○について考える
2007/09/29(Sat)
時計の目盛りが13まであるって事は、1日が26時間あるという事、
で、その「1時間」は65分って事ですわな。
そうすると、その世界の1日は1,690分という事になる(通常は1,440分)。
地球の自転の1回転、つまり「一昼夜」が1日であるという事はそのまま
にして考えると、時計は1.173倍の速さで進むワケである。
さて私はいつも、大体以下のようなサイクルで生活してるんですが…
06:00起床
07:00出勤
09:00職場到着・仕事開始
19:00終業・退出
21:00帰宅
22:00就寝
これを「26時間の世界」で換算すると、以下のようになります。
06:32起床
07:38出勤
09:48職場到着・仕事開始
…朝の30分とかって、割とデカいからね、結構余裕がありそうだ。
だが午後に入ると、ちょっと事情が違ってきます。
20:37終業・退出
22:48帰宅
23:53就寝
…無駄に残業した感じだよな。で、すげえ深夜に帰宅…。
その日の最後の時刻は26:00だから、まだ余裕はあるワケですが、何だか
数字を見てるだけで疲れる。
って事で、やっぱりこの法則は「自宅で勉強してる受験生のみに有効」
なんでしょうか?
世の中上手い事出来てます(なのかな?)。
No.216 ○○について考える