新・駅長日誌

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鼠の携帯について考える

2008/03/12(Wed)

昨日の昼間、たまたま点いてたテレビで見たんですが…

「鼠国の携帯電話」ってのがあるらしいですな。
デザインやら着メロ、待受画面なんかが「それ」である事だけでなく

メールアドレスが…xxxx@disny.ne.jpなんだと!

「自分のディズニーの一員になった気分」
だそうな。
何かもう、腰抜けそうですね。
以前に居た「元鼠社員の借りたモノを返さない人」が好んで使いそうで…。

それと、一連の話題みたいな感じで出てた人が

「携帯電話ジャーナリスト」って…
携帯電話の新機種やらが載ってる専門の雑誌なんかがあるのは
知ってるが「ジャーナリスト」て、それだけで仕事として成立するもんなの?

携帯電話はもう、新しい機能なんか要らなくて、壊れる(又は紛失する)まで
使う事にしてる私からすると、ホントに未知の世界です。

No.381 ○○について考える

誤配について考える

2008/03/10(Mon)

昨日、久し振りにタカオ先輩に会いました。
で、色々話してるうちに聞き込んだネタなんですが…。

タカオ先輩の近所に、先輩と同姓同名の人が住んでるそうな。
それなら割と「よくある話」なんでしょうが、その人は

漢字表記も一緒。
・住所が「○丁目」だけ違って番地も一緒。

…コレはなかなかのレアケースではないでしょうか?
で、その人の年齢は、先輩よりかなり下らしいので、昔の事…

・全く知らない子供が書いた年賀状が先輩に来る。
・先輩が就職した時の採用通知が、その人の所に行く。

ってな事があったそうな。
で、先輩が郵便局に事情を話して「要注意スポット」なったとか…。

そう言えば同じようなケースで、以前テレビで聞いた話ですが
「片方が犯罪を犯して、警察が間違えてもう1人の方へ逮捕に行った。」
ってのがあったらしいです。

まあそれよりはマシかな?

No.379 ○○について考える

ネーミングについて考える

2008/02/22(Fri)

大正時代頃に「ある料理」を考えて売り出した人が居たんです。

一銭洋食みたいな「粉モノ」だか、回転焼きみたいな「あんこモノ」だか
忘れましたが…。

その人はそれを「ラジオ焼き」と名付けたそうな。
特にラジオとは何の関係もないんですが、何で「ラジオ焼き」なのか?

「ラジオ=最先端のカッコいいモノだから」だと…。

現代で同じ発想の事をやるとしたら
「ブロードバンド焼き」とか「デジタルハイビジョン焼き」とか言うようなもん?

昔の人って何だかな…。
全ての事に「昔の人はいい事を言う」と盲信するのは疑問かも知れませんよ。

No.362 ○○について考える