新・駅長日誌

このブログは画像容量が限界に
達したため、更新を停止致しました。

命名について考える

2008/07/13(Sun)

20080713.jpgふと目にした社内報(グループ会社全体の)
「お子さん紹介ページ」なんですが、

亮太・諒汰・颯太

最近の男の子って、この手の名前が
多すぎると思いません?
他にもユウタ・ケンタ・ショウタとか…

私見ですが、この手の名前は
「男のの名前でしかない」と思うのよ。

人間の人生なんてのは、明らかに「大人になってから」の方が長いでしょ?
40歳代で「○太」は何か違うと思う。

まあホントに私見ですけどね。

No.504 ○○について考える

「グループ分け」について考える

2008/06/29(Sun)

※ 昨日、職場であった事なんですが、話を分かりやすくするために、
身近な人物に例えて記述します
実際にその人たちが来たワケではありませんのでご注意&ご了承下さい。

凄く店が混んでて、行列が出来てました。
で、私は入口で順に案内する仕事をしてたんですが、次に来たのが
夫婦2組+誰がどっちの子か分からんけど小さな女の子3人の家族。
…つまりは亜斐梨家と悟魔家が一緒に来たような感じですな。
(話の感じからして、親戚同士じゃなく友達みたいな感じでした。)

ずっと満席だったんで、7人まとめて座れる席が空いてない
で、「2つに分かれて頂いたらすぐにお入り頂けますが…」と訊ねたら、
前に立ってた悟魔&康べぇが、「それでもいいよ」とおっしゃる。
で、離れた4名の席2つにご案内すると…
子供たちが「一緒に座りたい、離れるのイヤ」って感じでモメてました。

んで親御さんたちが色々考えて、
「亜斐梨・なるママ・まーちゃん・次女ちゃん・なるちゃん」の5名
「悟魔・康べぇ」の2人
というグループ分けに…バランス悪っ!

2人のパパさんたちは「これが一番、丸く収まるよなぁ…」って。
私はお冷を持って行きながら、
「凄いいいアイディアですが、何か寂しいですねぇ。」
とつい本音が出ましたよ。
父親ってそんなもんなんでしょうか?

それぞれのグループで、それなりに楽しそうに食事されてましたが…。

No.490 ○○について考える

とっておきの20秒

2008/06/21(Sat)

表示はPCだけですが、右列の一番下に、歌ネットの検索窓を付けました。
結構便利ですので、良かったらお使い下さい。

さて、私もそれを利用して、「平松愛理さんツッコミシリーズ」の第2段です。
表題のような曲があるんですが…
(※参考:http://www.uta-net.com/user/phplib/view_0.php?ID=58912

① 片思いの男が居て、その人が夕暮れ時の交差点を車で通りかかる
② 女は偶然を装って、信号で待機している。
③ 男の車が赤信号で停まって、女は車の前の横断歩道を横切って歩く。
④ 「恋の呪文で、アナタは私のになるハズよ!」

…だそうです。
「20秒」というのは、歩行者用の信号が青になってる時間の事のようですな。
私も高校生の時、駅とかでわざと好きな女の子の視界に入るような歩き方
をしたりした経験だったらあります。でもこの人の曲に出てくる女性は大抵
「そこそこの歳のOLさん」が多い筈なんだけど、何やってんでしょう?

時刻は「19時12分」、でが降ってる。
今頃の陽が長い季節でも結構暗いですよね。そんな状況で
「私に釘付け」「明日から私を忘れられない」ような横断歩道の渡り方
ってどんなん?

…取り敢えず「サンバカーニバルのような衣裳&振り付け」
を想像してみたけど…違うなあ(CDジャケットの画像の衣裳は至って普通)。
違う意味で「釘付け&忘れられない」ですが、素の交差点でそんな女が
1人だけ居たら、あまり係わり合いにはなりたくないし…。

誰か教えて下さい、そんな横断歩道の渡り方

No.482 ○○について考える