新・駅長日誌

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達したため、更新を停止致しました。

葬式のマナーについて考える

2008/09/20(Sat)

昨日の事なんですが…。

今日からの準備で朝から忙しい最中、店長が出てきたかと思うと
「親戚で不幸事があったんで葬式に言ってくる(ので休ませてくれ)」。
とおっしゃる。
それ自体は仕方ない事だけど、何でわざわざ直接言いに来たのか?
(店長の自宅は歩いて10分ぐらいとは言え)電話で済むじゃん。

どうも「黒服(=飲食店の接客で使う、超安物のタキシード)」を
取りに来た
らしいんです。

礼服持ってないんすか!

尚且つ、ウチのような店で黒服を着るのは、年に1回あるかない
なんですよ。
店長の黒服は、普段はホコリっぽくてヤニだらけの事務所に、
適当にぶら下げてあるだけじゃん。

思慮分別のある(事を要求される)世代の人が、それでいいんですかね?
何だかよく分かりません。

No.573 ○○について考える

住宅地図今昔物語

2008/09/17(Wed)

昨日、休みでヒマだったんで、ウチにある住宅地図を見てたんですよ。

住宅地図ってのは、ゼンリンという会社が発行してる地図でして、
かなり昔から(今でも)調査員の人が、全国の民家を一軒ずつ徒歩で調査して
作られてるかなり細密なモノなんである。

市町村単位で発行されてて、個人で買うとかなり高いんですが、
ウチの町では昔から、商店などの広告を入れて作った無料版
作られてて、何年かに一度配布されてるようなんです。

…その「昭和58年版」「平成15年版」を見比べてました。
たまたまその2冊があったんで。

田舎なんで、古い集落なんかはあんまり変化しないんですが、
田んぼしかなかった所が建売住宅の地区になってたり、
川の付け替え工事で流れの形が変わってたり、比べると楽しいもんですな。

で、子供の頃の記憶で「あぁ、こんなのあったなぁ。」みたいな懐かしさ
もありますよね。
近所のボウリング場の下のスペースが、今は駐車場とネットカフェ
なんですが、昔は小さな居酒屋やらスナックがある「飲み屋街」
があったんですよ。

コレは残ってて欲しかったよな。
ここだったら家から徒歩で飲みに来れるのに。
最近、我が家の周辺では「飲める場所」が少なくなったので、
ふとそんな事を懐かしんでみました。

No.570 ○○について考える

「飛行機が落ちる」夢…

2008/09/06(Sat)

同じ夢を繰り返し見るってのは、何かあるんでしょうか?
それが表題のやつなんですが…
私は心理学とか、そう言う方面に疎いので全く分かりませんけどね。
とにかく、毎回夢の中で
ウチの近所に飛行機が落ちるんですよ。

映像や状況自体は同じではないんですが、もうカレコレ10回ぐらい
見てる気がします。
我が家の近所は田んぼが多くて、家がそう密集してるワケではないので、
地上の被害はさほど多くないんですが、
その分、落ちる状況がリアルに見えると言うか…。

今朝は思わず私は(夢の中で)、カメラを掴んで外へ走ってました。
…夢の中の私は、どうも飛行機が落ちる事に「慣れてる」らしい。

ホントにもう、誰か解説して下さい

続きでごじゃま

No.559 ○○について考える