新・駅長日誌

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達したため、更新を停止致しました。

「刺青」について考える

2009/08/19(Wed)

「タトゥー」とか「ボディアート」だとか、聞こえのいい名称のやつも
ひっくるめて「イレズミ」について言いたい事…。

プールで仕事してると、結構な割合で見かけます。

そういう人は「利用禁止」の筈なんだけど。
本気で注意したらゴネるんでょうな。
「そんな性格」だから「そんな事してる」ワケだし。

一般的に言われる
「親から貰った身体に傷をつけて…」
とか、そういう事は別にいいです。

歳を取ると皮膚がタルむから、その「イレズミ」も、
ふやけた感じとか、絵柄が滲んだような感じになって
不細工ですよ。そこまで考えてる?

 
…私の感想というか主張は、これに尽きます。はい。
勿論、やるやらないは個人のですが。そこまで考えてる?

No.906 ○○について考える

夕食について考える

2009/08/13(Thu)

先日、「忙しい最中にサッサと食事を済ませるのは嫌」という話を書きました。

食事ぐらい、すべての用事が終わったあとに、好きなものをゆっくりと、
好きな本を読みながら、出来たら酒でも入れつつい食したい。

その話の続きなんですが…

① とは言え、夜9時を過ぎると面倒になる
  …ここ最近は夜も営業してて、そんな時間でないと仕事が終わらない
   飲食店も24時間営業の店舗を除けば「そろそろ閉店準備」の頃で、
   そこからオーダーするのは、同業者として気の毒である

   時間が遅くなるほど、選択肢が減る。

② そんな事をしてるうちに、目に見えて痩せてきた
  …「体重が減る事の方が」が面白くて、余計に食わない。

だから最近、
「朝におにきりを2個」が、その日のすべての食事な事が多い。

今月一杯は続きそうです。

No.900 ○○について考える

一昨日の記事について考える

2009/07/29(Wed)

それについて、さらに調べてみた(ってかキチンと本文を読み直した)所、
次のような事が書いてありました。

① 「昔」と書いたが、その風習は今でも続いてる。
…「平成十六年」とかの年号が書き込まれた絵馬もあったりした。
「乳幼児の死亡」なんてのは、昔のほうが件数的に多そうだけど。

② その絵に描かれる「結婚相手」は、架空の人物でないといけない。
…だから現代になっても「大半がイラスト」なんである。

もし、実在の人物を使った場合、
その人が「あの世」に連れて行かれてしまう!

…という考えがあるそうな。

ってか、だったらあの写真の花嫁さんはどうなる?
写真なんだから実在してるじゃん

やっぱり、あの男の子の親の怨念を感じずに居られないワケです。

「ウチの子は幼くして死んだのに、こいつ(顔を盗られた花婿さん)は、
こんな美人と結婚しやがって…。ついでにこの花嫁も憎たらしいわい。」


ってな感じで…。考えすぎですかね?

No.885 ○○について考える