新・駅長日誌

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「耳」について考える

2008/12/26(Fri)

子供の頃からそうなんですが、私は「耳たぶが熱い」という事が
凄く不快なんですよ。

まず、トックリセーターとか厚手のトレーナーとか
脱ぎ着に際してアタマを通過するものが着れません
(Tシャツぐらいの薄さ&襟周りだと何とかOK)
通過する時の摩擦に耐えられない…。
音楽や通信手段などのヘッドホン大きいヤツはダメです。
寒い時期に、それ状態で耳に装着するフワフワなんて以ての外!
…長期間散髪に行けてなくて伸びた髪が当たるのも嫌(まさに今)。

でもまあ、そういう類のもんは自分が使わないようにすれば問題ない
んですが、「恥ずかしい」とか「緊張する」とかから来る精神的な理由
そうなる場合があって、コレがなかなか避けがたくてツラい。

子供の頃は知識がないですから、冷たい金属なんかを押し当てて
「冷やす」
という手段を取ってましたが、モノが触れるとそうなるワケだから
あんまり効果はありません。
最近では専ら「アルコールの蒸発による気化熱」を利用してます。
アルコールのスプレーを振るんですよ。
(車内に1本置いてあるし、職場は飲食店だから、そこら中に転がってる。)

コレも知りたいです。私だけ?


No.670 ○○について考える